筋肉と骨の関係について

皆さんこんにちは

国立旭通り整骨院です

昨日の天気予報で今週は、晴れるときや雨の時、気温の変動が大きく出る予報です。急な気温の変化は身体にとても負担を掛けますので、なるべく適した格好をし外出するようにしてくださいね。

また外出後のコロナウイルス対策も引き続き万全にお願い致します。

今回のテーマは「筋肉と骨」についてお話します。

私たち人間は普段の日常生活で多くの動きをします。歩く、座る足を組むなどなど。また利き腕や利き目利き足といった、動き「モーション」の時に必ず癖があります。この動きを長年続けていくと左右の筋肉をうまく使えないので、左右比べると筋肉の硬さが違いが出てきて体の状態が悪くなり最悪の場合、ヘルニアやぎっくり腰になってしまいます。

筋肉は層になっており、一番深いところに骨がありその上に筋肉がある状態です。急な痛みは表面に近い筋肉の状態が悪くなり痛みが出ます。また骨に近い筋肉は長年筋肉のストレスが蓄積されている場所です。

多くの治療院は表面側の筋肉を治療することが多いです。

しかし国立旭通り整骨院では深層筋のしっかり治療させて頂きます。また体が歪んでいる場所に対して、背骨の矯正治療も行っています。

お身体の事でお悩みの方は、お気軽にお越しくださいませ!!